月別アーカイブ: 2019年2月

再婚目指して婚活はじめました!

離婚してから気が付けば5年くらいが経過してあっというまに40代に突入。離婚直後はしばらくひとりでいいかと思っていましたが、やっぱり相手がいるほうが絶対に楽しい人生を送れるんじゃないかと思い直して、最近になってやっと思い腰を上げて婚活をすることにしました。

正直婚活でうまくいくのかどうか、そして私のような40代のバツイチに相手が見つかるのかという問題はありますが、とりあえずまずはやってみようということでネットで調べていくつかの婚活アプリに登録しました。

実は大昔出会い系サイトに登録したことはあったのですが、そんなに簡単に相手が見つかるわけもなく、数ヶ月で断念した経験があります。

しかし今はこういった出会いや婚活のアプリは結構みんな日常的に使っているようで登録者も数年前に比べると格段に増えているのだそうですね。

そんなこともあってとりあえず登録して足跡つけて、あちこちにいいねしまくっています。うまくマッチングするといいな・・・と思う今日この頃。

バツイチだけど再婚したい!

未婚よりもバツイチの再婚ってハードルが高いように感じます。同じような条件なら、未婚の人ほうが選ばれるのではないかと考えてしまいます。

バツイチならまだ良いですが、すでに子持ちの場合、普通の恋愛では敬遠されがちです。子どもがいることを、相手に隠すのは何だか違う気がします。

再婚にとって障害になると思われますが、あとから子どもがいることを知られてしまうと関係はうまくいかなくなってしまいます。再婚をしたいのなら、自分に結婚暦があるということを伝えるべきです。途中までうまくいっても、「だまされた」と思われかねません。

再婚を考えるのならお見合いサイトなどに登録するほうが、普通の恋愛よりスムーズです。合コンのような出会いの場合、もっと気楽なお付き合いを望みます。でも再婚なら最初から結婚前提の相手と出合ったほうが話しも早いです。出会い方は色々ありますが、情報を最初に交換できるような出会い方が一番なのですね。

積極的にならないと婚活は成功しない

結婚できれば誰でもいいというわけではなく、自分に相性の良い相手と末永く幸せな結婚をしたいと誰でも思うはずです。

そうすると婚活をすればすぐに相手を見つけて結婚できるわけじゃないのも良く分かるでしょう。婚活方法はいろいろありますが、受身でばかりいては素敵な人とは出会えません。自分にアプローチしてくれる人を待つのではなく、自分の理想の相手に自分からアプローチしていくことが大切です。

この時、単純に自分の好みの相手を選ぶのではなく、自分と合う相手を選ぶことです。これが分からないことにはどれだけお見合いをしても、デートをしてもうまくはいきません。自分をよく分かっている人なら良いですが、なかなか相手が見つからない人というのは自分が分かっていないものです。

だからこそ婚活ではコーディネーターなどにアドバイスを受けたり、ありのままではなく外見や内面を磨くことも欠かせないんです。

私の周りの人たちがどうやって結婚相手と出会ったか考えてみた

私には結婚して10年になる主人がいます。
主人と出会ったのは職場の研修先でした。
私のように結婚相手が職場の同僚だったという人は多いのではないでしょうか。
私の周囲を見てみるとほとんどの人がそうです。
やはり、毎日職場で顔を合わせ協力して仕事にまい進することになれば、おのずと仲も深まるのかもしれません。
その次に多いのが、学校が一緒だったという人です。
学生時代はただの友達だったが、再開して仲良くなったという人もいれば、学生時代からずっと長続きしているという人もいます。
その次に多いのが友人の紹介だったという人です。
友人の友人なら自分とも気が合うに違いないのではと思います。
何か心配事ができた時にも、紹介してくれた友人に相談しやすいというメリットもあるのではないでしょうか。
私の周りにはあまりいませんが、インターネットや合コンで出会い結婚したという人もいるかもしれません。
こうしてみると、結構出会いはあるように思えてきます。
結婚や恋愛が全てではありませんが、運命の人を見つける手段としてこれらの例が頭の片隅にあれば、毎日が少し楽しさを増すかもしれません。

出会いの場は大衆バーがおすすめです!

最近、都内では大衆バーなどが増えてきています。沢山あるのでどこでも良いです。とりあえず入ってみましょう。もし、中に入って女性がいなかったらひたすら待ちます。出会いは掴みにいくものだと言われますが、ここでは出会い待つものだと考えて良いでしょう。
ひたすら待てば女性は来ます。女性にナンパした時にすぐ席を譲れるよう、待っている間に自分の席を確保できようにしましょう。
入ってきた女性を見てタイプの女性であれば迷わずすぐ話しかけに行きましょう。躊躇していると他の男性に取られますので即決、即断、即行動です。
「話しかけたいけど、勇気が出ない…」大丈夫です。話しかけて無視されても死ぬわけでは無いので。とにかく、球数を打つ事に意味があると思います。何回か話していれば慣れていきます。
「実際、話したけど緊張して話が盛り上がらない」こちらも経験あるのみです。
実際、私も最初は緊張してましたが、回数を重ねる事に慣れてきました。
是非、皆さんも良い出会いの為に頑張ってください。

プログラミング関連の就職情報を調べた話

パソコンができることで仕事には活かせると思います。理由はプログラミングが仕事で力を発揮するからです。私もプログラミングは好きなので仕事でやってみたい気持ちを持っています。
今日はパソコンでインターネットを見たので仕事も探しました。必然的にプログラマーの仕事も探していたと思います。実際にプログラマーの仕事は報酬が高かったので驚きました。報酬が良いなら自分でもプログラミングの仕事がやりたいです。
例えばこういったスキルを得るためにはプログラミングスクールがオススメできます。私は友人がそういうスクールに行っていたので中身を知っています。プログラミングは将来的にも重要な存在になるような気がします。
結局はプログラマー関連の就職情報を見てこの日は終わりました。実際に働くなら明確なイメージを持つべきだと思います。今はパソコンの勉強も楽なのでスキルアップは欠かせないでしょう。

外国人女性と結婚したい日本人男性のためのエージェント

数年前に動画サイトで見かけた番組がありました。年齢を重ねて行ってもなかなか結婚できない男性のための婚活エージェントのような組織の話でした。出会いがなかなかない男性がそのエージェントに登録し、収入や年齢、生活環境などの条件を登録して、ロシア人女性とペアアップしてもらってお見合いをする、といった流れでした。

確かエージェントを通して男女が出会い、男性が住んでいる日本の家で一週間ぐらい一緒に同棲生活を送ってもらうといった流れでした。日本語もあまりできないままいきなり日本の家に初対面の男性と同棲生活をする女性たちはかなり大変な思いをしているように見えましたし、きっとカルチャーショックが大きかったと思います。

でも日本に住みたい外国人と結婚したい日本人をくっつけるためには好都合な組織なのかもしれません。番組では4組近くのうち1組だけ同棲生活を終えた後に「これからもお互い妥協しながら、努力しながらやって行こう」と前向きに関係を考えているカップルがいました。4組のうち1組上手く行ったみたいですが、これはかなり良い方なのだと思います。