カテゴリー別アーカイブ: お役立ち

再婚目指して婚活はじめました!

離婚してから気が付けば5年くらいが経過してあっというまに40代に突入。離婚直後はしばらくひとりでいいかと思っていましたが、やっぱり相手がいるほうが絶対に楽しい人生を送れるんじゃないかと思い直して、最近になってやっと思い腰を上げて婚活をすることにしました。

正直婚活でうまくいくのかどうか、そして私のような40代のバツイチに相手が見つかるのかという問題はありますが、とりあえずまずはやってみようということでネットで調べていくつかの婚活アプリに登録しました。

実は大昔出会い系サイトに登録したことはあったのですが、そんなに簡単に相手が見つかるわけもなく、数ヶ月で断念した経験があります。

しかし今はこういった出会いや婚活のアプリは結構みんな日常的に使っているようで登録者も数年前に比べると格段に増えているのだそうですね。

そんなこともあってとりあえず登録して足跡つけて、あちこちにいいねしまくっています。うまくマッチングするといいな・・・と思う今日この頃。

積極的にならないと婚活は成功しない

結婚できれば誰でもいいというわけではなく、自分に相性の良い相手と末永く幸せな結婚をしたいと誰でも思うはずです。

そうすると婚活をすればすぐに相手を見つけて結婚できるわけじゃないのも良く分かるでしょう。婚活方法はいろいろありますが、受身でばかりいては素敵な人とは出会えません。自分にアプローチしてくれる人を待つのではなく、自分の理想の相手に自分からアプローチしていくことが大切です。

この時、単純に自分の好みの相手を選ぶのではなく、自分と合う相手を選ぶことです。これが分からないことにはどれだけお見合いをしても、デートをしてもうまくはいきません。自分をよく分かっている人なら良いですが、なかなか相手が見つからない人というのは自分が分かっていないものです。

だからこそ婚活ではコーディネーターなどにアドバイスを受けたり、ありのままではなく外見や内面を磨くことも欠かせないんです。

出会いの場は大衆バーがおすすめです!

最近、都内では大衆バーなどが増えてきています。沢山あるのでどこでも良いです。とりあえず入ってみましょう。もし、中に入って女性がいなかったらひたすら待ちます。出会いは掴みにいくものだと言われますが、ここでは出会い待つものだと考えて良いでしょう。
ひたすら待てば女性は来ます。女性にナンパした時にすぐ席を譲れるよう、待っている間に自分の席を確保できようにしましょう。
入ってきた女性を見てタイプの女性であれば迷わずすぐ話しかけに行きましょう。躊躇していると他の男性に取られますので即決、即断、即行動です。
「話しかけたいけど、勇気が出ない…」大丈夫です。話しかけて無視されても死ぬわけでは無いので。とにかく、球数を打つ事に意味があると思います。何回か話していれば慣れていきます。
「実際、話したけど緊張して話が盛り上がらない」こちらも経験あるのみです。
実際、私も最初は緊張してましたが、回数を重ねる事に慣れてきました。
是非、皆さんも良い出会いの為に頑張ってください。

外国人女性と結婚したい日本人男性のためのエージェント

数年前に動画サイトで見かけた番組がありました。年齢を重ねて行ってもなかなか結婚できない男性のための婚活エージェントのような組織の話でした。出会いがなかなかない男性がそのエージェントに登録し、収入や年齢、生活環境などの条件を登録して、ロシア人女性とペアアップしてもらってお見合いをする、といった流れでした。

確かエージェントを通して男女が出会い、男性が住んでいる日本の家で一週間ぐらい一緒に同棲生活を送ってもらうといった流れでした。日本語もあまりできないままいきなり日本の家に初対面の男性と同棲生活をする女性たちはかなり大変な思いをしているように見えましたし、きっとカルチャーショックが大きかったと思います。

でも日本に住みたい外国人と結婚したい日本人をくっつけるためには好都合な組織なのかもしれません。番組では4組近くのうち1組だけ同棲生活を終えた後に「これからもお互い妥協しながら、努力しながらやって行こう」と前向きに関係を考えているカップルがいました。4組のうち1組上手く行ったみたいですが、これはかなり良い方なのだと思います。

オーソドックスなメールでの出会い

今は出会い系サイトもたくさんありますし、SNSなどで知らない人同士が繋がって交流するのも当たり前の時代です。

そしてときにはSNSやネット上の掲示板などで出会った人たちが実際に会ってオフ会をしたりデートしたりパーティーをしたりすることはよくあることです。同じ趣味を共用している人たちがよくSNSで集まりの報告をして集まったりすることは決して珍しくはありません。

しかし私自信が中学生のときには友達を通して異性を紹介してもらったことがありました。そのときはSNSよりもメール、それもe-mailの方が盛んな時代で、しかも友達を通して知り合った同じ年齢の異性だったので安心感はありました。そういったメリットがあるのですよね、

友達を通して知り合った異性の場合。メールで自己紹介をしたり好きなグルメや学校の話をしたりして、楽しかったです。実際会うことはありませんでしたが、それは遠距離だったためでした。

同じ地域に住んでいたら会っていたと思います。中学生が遠い地方に友達を通して知り合った異性に会いに行くことはその時代ではあまり考えられませんでした。今なら大人なのでそういった出会いがあったとしたら会いに行っていたと思います。

タクシー運転手の求人を探しています

私は45歳男性で建設会社の作業員として働いているのですが、転職を考えていてタクシーの運転手なんかが良いなと思っています。

現在の仕事にはそれなりにやり甲斐を感じているのですが、年齢を重ねる中で体力的にキツくなったと感じてきました。

そんな状態なので定年までしっかりと働ける自信が無く、転職したいと考えるようになりました。

タクシー運転手が良いと思うようになった理由は転職するならどんな仕事が良いかと考えた時に、タクシー運転手の仕事が自分に合っているのではと感じたからです。

他にも色々な仕事について調べてみたのですが、それらと比較しても自分の性格的にタクシー運転手の仕事が合っていると感じました。

現在勤めている建設会社は小さい会社であまり給料は高くないので、調べた感じとしては転職しても金銭的に困ることはなさそうです。

そういった感じなので今は実際に転職する日を目指してタクシー運転手の求人を探している状態で、良い求人が見つかればすぐにでも転職したいと考えています。

お金を生む方法。勉強あるのみ!

今年に入って、ちょっとしたリフォームの連続だ。なぜか順番に調子悪くなってきたりと続くときって本当に続く…あんまり出費がかさむもんだから、なんとか収入を増やせないかと色々調べるようになった資産運用意識改革元年。笑

今までただの貯金しかしてこなかった身として、調べるとキリがないほど奥深い。専門用語もむずかしかった…

しかし現状、体は一個しかないからこれ以上働けず、今は貯金さえできない身。
ならば今までの蓄えを、少しばっかり増やせないか?と調べていた。

今年から積立NISAは始まるわ、ロボ投資もよく目にするわ、太陽光発電の投資なんてのもあった。あ、風力発電もある。とにかく以前より始めやすい環境になったのは事実だ。どれが自分に向いてるのか。

手持ち資金と利益回収期間、設備投資等もろもろを比較し、決めようと思う。どれにしても早く始めるのが良さそうだ。

ドローンで現場視察実行しました

私は施設管理の仕事をしているのですが、私の勤めている施設は老朽化が進んでおり、また今年やって来た台風によってかなり被害を受けました。その為、今、現在も尚 修繕作業が行われています。

また、その時に業者の人達にも勿論、直線目で見て貰い修繕する所を細かく相談したりはしたのですが、やはりなかなか見れない場所もあり、その時業者と相談の上、試しにそのドローンを使うことにしました。

すると、人の目では確認出来なかった所があったのですが、ドローンを使ったお陰で見えなかった部分が鮮明に確認出来たのです。想像してた以上にドローンが扱いやすく本当に助かりました。ですので、作業も順調に進み、それ以降は何か高い位置や確認しずらい場所は全てドローンを使っています。また今後も使う機会があれば使いたいと考えております。

スポーツと合コンの一石二鳥

駅で様々な婚活系のチラシが貼られているのを最近よく見ます。ここ2、3年で本当にたくさん増えて、中には「30代のみ!」や「映画好きのみ!」という限定的なものもありました。

その中で一際目を引いたのが「ゴルコン」の文字。なんでも、ゴルフ合コンを略してゴルコンなんだとか。チラシには「ゴルフ未経験者も大歓迎!ゴルフのついでに出会いをゲット!」と記載されており、その間口は結構広いように見えました。色んな合コンがあるなかで、こうやって出会いとスポーツを同時に行う人たちもいるんだなあと感心した覚えがあります。

ゴルフは今や男女ともにめちゃくちゃおしゃれなウェアとかも出てるし、私も高校の時の体育の選択科目がゴルフだったので経験がありますが、余程激しく走り回ったりしない限りジワジワと汗の流せる画期的なスポーツだと思いました。ゴルコン、気になります。

離婚で弁護士に依頼をするにはどうしたらいいのか

揉め事になった時に、弁護士に依頼をすることがありますね。弁護士というと、自分にはそんなにお世話になることがないと、そんな風に思うこともあるでしょう。ところが、長く生きていると案外とお世話になることがあります。

その一つに、離婚をしたいと思った時に弁護士に相談をしたいと思うことがあるのです。子供のことで、特に揉めることがありますね。自分が引き取りたいと思っても、相手の言い分もありむつかしくなることもあります。その時、二人で話し合いをしたとしても堂々巡りであることも。そのときは、第三者に入って話し合いをするほうがいいですね。感情的にならずに、話を進めることができます。

その時、思うのはなんといっても弁護士です。弁護士に相談をしにくいと思うこともあるでしょう。そのときは、無料相談などを利用するといいです。それを利用して、やっぱり弁護士に相談しようと、自分の気持ちを決めることができます。