カテゴリー別アーカイブ: お役立ち

良い出会いを見つけたい

昨日、はじめて出会いアプリに登録してみました。
なんとなく敷居が高くて今まで避けていたけど、友人からアプリで恋人を見つけたという話を聞き興味本位で。
プロフィールは簡単にしか書いていませんが、既にいいねが数十件来ています。新規登録ラッシュみたいのがあるらしく、最初が一番注目してもらえるようです。
顔写真も載せると反応が良いみたいだけど、はじめてなのでまだ様子見です。
実際選ぶ側になると、顔がわかる人の方が安心感があるので自分も載せた方がいいのかなとは思っています。
でも奇跡の1枚みたいのを載せて、実際に会ったときがっかりされるのも嫌なので、写真選びは結構悩みますね。
とりあえず最初は条件などをあまりつけずに、いろいろな人とやりとりしてみようと思っています。
普段関わらない層に良い出会いが潜んでいるかもしれないし、可能性を狭めないでやっていきたいです。

再婚目指して婚活はじめました!

離婚してから気が付けば5年くらいが経過してあっというまに40代に突入。離婚直後はしばらくひとりでいいかと思っていましたが、やっぱり相手がいるほうが絶対に楽しい人生を送れるんじゃないかと思い直して、最近になってやっと思い腰を上げて婚活をすることにしました。

正直婚活でうまくいくのかどうか、そして私のような40代のバツイチに相手が見つかるのかという問題はありますが、とりあえずまずはやってみようということでネットで調べていくつかの婚活アプリに登録しました。

実は大昔出会い系サイトに登録したことはあったのですが、そんなに簡単に相手が見つかるわけもなく、数ヶ月で断念した経験があります。

しかし今はこういった出会いや婚活のアプリは結構みんな日常的に使っているようで登録者も数年前に比べると格段に増えているのだそうですね。

そんなこともあってとりあえず登録して足跡つけて、あちこちにいいねしまくっています。うまくマッチングするといいな・・・と思う今日この頃。

30歳から婚活を経験していました

現在60歳になる男性ですのでもう30年前になりますが、今で言う婚活を経験してきています。当時は親からお見合いを勧められ何度かしましたが、うまくいきませんでした。
親同士仲が良くても、子どもが同じだとは限りません。不思議ですが相手の親をみていると、この先親戚づきあいが続くとなると二の足を踏みます。相手の女性もお嬢さんタイプが多く、料理好き、主婦タイプが多くしっくりいきませんでした。
当時は結婚相談所が流行っていたので、親の紹介ではなく、違う視点で結婚相手を見つけることにしました。コンピュータで相性診断して何人か紹介を受けました。1年ごとの契約でしたがなかなかまとまらず、これで最後だと思ってお会いした女性が今の妻です。
保母さんの仕事を持つキャリアウーマンで、今でも働いています。なんとか結婚にたどり着きましたが、今でも婚活していたときの夢を見ることがあります。

積極的にならないと婚活は成功しない

結婚できれば誰でもいいというわけではなく、自分に相性の良い相手と末永く幸せな結婚をしたいと誰でも思うはずです。

そうすると婚活をすればすぐに相手を見つけて結婚できるわけじゃないのも良く分かるでしょう。婚活方法はいろいろありますが、受身でばかりいては素敵な人とは出会えません。自分にアプローチしてくれる人を待つのではなく、自分の理想の相手に自分からアプローチしていくことが大切です。

この時、単純に自分の好みの相手を選ぶのではなく、自分と合う相手を選ぶことです。これが分からないことにはどれだけお見合いをしても、デートをしてもうまくはいきません。自分をよく分かっている人なら良いですが、なかなか相手が見つからない人というのは自分が分かっていないものです。

だからこそ婚活ではコーディネーターなどにアドバイスを受けたり、ありのままではなく外見や内面を磨くことも欠かせないんです。

太陽光発電システムがかなり普及している

太陽光発電システムというのは、かなり普及していると言っても過言ではないでしょう。昔はそこそこ裕福な人がやるというようなものでもあったのですが、今では家庭にもしっかりと設置しているという人が多くなっていますからそれなりにメリットがあるということが分かっているのです。そもそも助成金が出る、ということが多くなっていますから、イニシャルコストがかなり抑えられているということは間違いないです。だからこそ、しっかりと普及しやすくなっている、ということがあるわけです。こういう助成金の制度というのは昔からあったわけですがより強力な制度ができたからです。売電に関することでしっかりとした制度が作られたということがあり安定しているということができるようになったのはやはり大きいと言えるでしょう。それが普及してきたわけであるといえます。

出会いの場は大衆バーがおすすめです!

最近、都内では大衆バーなどが増えてきています。沢山あるのでどこでも良いです。とりあえず入ってみましょう。もし、中に入って女性がいなかったらひたすら待ちます。出会いは掴みにいくものだと言われますが、ここでは出会い待つものだと考えて良いでしょう。
ひたすら待てば女性は来ます。女性にナンパした時にすぐ席を譲れるよう、待っている間に自分の席を確保できようにしましょう。
入ってきた女性を見てタイプの女性であれば迷わずすぐ話しかけに行きましょう。躊躇していると他の男性に取られますので即決、即断、即行動です。
「話しかけたいけど、勇気が出ない…」大丈夫です。話しかけて無視されても死ぬわけでは無いので。とにかく、球数を打つ事に意味があると思います。何回か話していれば慣れていきます。
「実際、話したけど緊張して話が盛り上がらない」こちらも経験あるのみです。
実際、私も最初は緊張してましたが、回数を重ねる事に慣れてきました。
是非、皆さんも良い出会いの為に頑張ってください。

外国人女性と結婚したい日本人男性のためのエージェント

数年前に動画サイトで見かけた番組がありました。年齢を重ねて行ってもなかなか結婚できない男性のための婚活エージェントのような組織の話でした。出会いがなかなかない男性がそのエージェントに登録し、収入や年齢、生活環境などの条件を登録して、ロシア人女性とペアアップしてもらってお見合いをする、といった流れでした。

確かエージェントを通して男女が出会い、男性が住んでいる日本の家で一週間ぐらい一緒に同棲生活を送ってもらうといった流れでした。日本語もあまりできないままいきなり日本の家に初対面の男性と同棲生活をする女性たちはかなり大変な思いをしているように見えましたし、きっとカルチャーショックが大きかったと思います。

でも日本に住みたい外国人と結婚したい日本人をくっつけるためには好都合な組織なのかもしれません。番組では4組近くのうち1組だけ同棲生活を終えた後に「これからもお互い妥協しながら、努力しながらやって行こう」と前向きに関係を考えているカップルがいました。4組のうち1組上手く行ったみたいですが、これはかなり良い方なのだと思います。

オーソドックスなメールでの出会い

今は出会い系サイトもたくさんありますし、SNSなどで知らない人同士が繋がって交流するのも当たり前の時代です。

そしてときにはSNSやネット上の掲示板などで出会った人たちが実際に会ってオフ会をしたりデートしたりパーティーをしたりすることはよくあることです。同じ趣味を共用している人たちがよくSNSで集まりの報告をして集まったりすることは決して珍しくはありません。

しかし私自信が中学生のときには友達を通して異性を紹介してもらったことがありました。そのときはSNSよりもメール、それもe-mailの方が盛んな時代で、しかも友達を通して知り合った同じ年齢の異性だったので安心感はありました。そういったメリットがあるのですよね、

友達を通して知り合った異性の場合。メールで自己紹介をしたり好きなグルメや学校の話をしたりして、楽しかったです。実際会うことはありませんでしたが、それは遠距離だったためでした。

同じ地域に住んでいたら会っていたと思います。中学生が遠い地方に友達を通して知り合った異性に会いに行くことはその時代ではあまり考えられませんでした。今なら大人なのでそういった出会いがあったとしたら会いに行っていたと思います。

タクシー運転手の求人を探しています

私は45歳男性で建設会社の作業員として働いているのですが、転職を考えていてタクシーの運転手なんかが良いなと思っています。

現在の仕事にはそれなりにやり甲斐を感じているのですが、年齢を重ねる中で体力的にキツくなったと感じてきました。

そんな状態なので定年までしっかりと働ける自信が無く、転職したいと考えるようになりました。

タクシー運転手が良いと思うようになった理由は転職するならどんな仕事が良いかと考えた時に、タクシー運転手の仕事が自分に合っているのではと感じたからです。

他にも色々な仕事について調べてみたのですが、それらと比較しても自分の性格的にタクシー運転手の仕事が合っていると感じました。

現在勤めている建設会社は小さい会社であまり給料は高くないので、調べた感じとしては転職しても金銭的に困ることはなさそうです。

そういった感じなので今は実際に転職する日を目指してタクシー運転手の求人を探している状態で、良い求人が見つかればすぐにでも転職したいと考えています。

お金を生む方法。勉強あるのみ!

今年に入って、ちょっとしたリフォームの連続だ。なぜか順番に調子悪くなってきたりと続くときって本当に続く…あんまり出費がかさむもんだから、なんとか収入を増やせないかと色々調べるようになった資産運用意識改革元年。笑

今までただの貯金しかしてこなかった身として、調べるとキリがないほど奥深い。専門用語もむずかしかった…

しかし現状、体は一個しかないからこれ以上働けず、今は貯金さえできない身。
ならば今までの蓄えを、少しばっかり増やせないか?と調べていた。

今年から積立NISAは始まるわ、ロボ投資もよく目にするわ、太陽光発電の投資なんてのもあった。あ、風力発電もある。とにかく以前より始めやすい環境になったのは事実だ。どれが自分に向いてるのか。

手持ち資金と利益回収期間、設備投資等もろもろを比較し、決めようと思う。どれにしても早く始めるのが良さそうだ。