貧乏な時に買ったiPhoneへの愛着

私は昔名古屋市栄の大手企業の事務員として働いていましたが、5年前に結婚して現在は大阪に住んでおります。私は名古屋市栄にいた頃に、仕事がとても忙しくて夜も眠れなかったことがあり、ある日ついAppleStoreに並んでいたiphoneを衝動買いしてしまったことがあります。

私の当時の月給は12万円そこそこであり、実家通いとはいえ10万円程度するiphoneを購入するのはとても勇気がいることでした。

しかし、私にとって唯一のストレス解消法は「散財」であり、当時究極のストレス下にあった私は、かねてより欲しかったiphoneを後先考えずに購入してしまいました。あれから5年経ち、現在は結婚しており、以前ほどはお金には困っておりませんが、あのとき衝動買いしたiPhoneにはなぜかとても愛着があり、最近画面が割れてしまった時も、既に5年が経過しており買い替えも検討しましたが、結局iPhone画面割れ修理 名古屋市 栄の修理業者に頼んで修理してもらいました。

ついにおさいふケータイ付きのiphone7が発売されて心は揺れていますが、修理が効かなくなるまでiPhone修理をして使い続けると思います。