中国人が色々と日本のものを買い尽くそうとしている

もう何年も前からニュースなどで耳にしている話ですが、中国人が日本の資源や不動産、物や著作権など、とにかく購入できるもの全てを購入しまくっている話です。聞いただけで嫌になりますが、中国人は何でもビジネスにしたがりますからね。北海道の自然や不動産、東京の高級マンションなど、不動産投資のために購入したりするそうです。

しかも割とローンなしで購入できてしまう富裕層も増えているのだとか。聞いただけで怖いですが、中国人にばかり日本の不動産を購入されるのもちょっとどうかと思ってしまいます。

自分たちで住むのならともかく不動産投資のためにはちょっと引っかかるところがあります。お店で商品を大量に買って中国に持って帰るのは悪い気分にはなりませんけどね。日本の経済にも貢献してくれていることになりますから。日本人で不動産投資を考えている人は中国人による不動産投資のコツなどを勉強して学ぶのも手かもしれません。

給料の良さを羨みました

昨日は転職した元同僚にばったり街で会いました。久しぶりだったので、最初は気づかなかったのですが、彼のほうが先に声をかけてくれて、こちらに寄ってきてくれました。いろいろ、近況報告しながら駅のほうに歩いていたのですが、実はその時、私は手数料が無料の時間帯に、銀行に行ってお金をおろしたかったので、彼を待たせてちょっとATMに向かいました。今思えば悪いことをしたな、と思いますが、彼はあまり気にしていないようで、しっかり私のことを待っていてくれました。

それから、居酒屋に入って色々と仕事のことなどを聞きました。彼はファクタリング会社に転職したということでした。ファクタリングは昨今では企業経営に欠かせないサービスとして認識されているので、私もよく知っていました。彼の会社はとても大きなところなので、給料もかなり良いらしく正直うらやましいな、と思います。とにかく、これから頑張って欲しいです。

限られた時間の中で効率よく結婚相手を探すには

現在24歳です。この歳になると、もう第1次結婚ブームが来たんだなあと実感させられます。大学在学時には同じ学科の子が結婚したり出産したりしていましたが、最近になって高校の友人からの結婚報告が増えてきました。

同棲している子や籍を入れようかと悩んでいる子もいてて、私は焦るばかり。彼氏のいない同士での最近の話題は婚活で持ちきりです。

よく婚活の話をする友人は何ヶ月か前から街コンや合コンにいってはいるけど、特に収穫なしのようで、婚活アプリを始めたらしいです。

気になる相手とメッセージのやりとりをするところまで進んでいるとのことで、今度会うそうです。ネット上だけのやりとりで実際に会うのは怖い気もするけど、街コンや合コンを繰り返すより、自分の条件を設定した上で相手を探せる方が効率が良いし、プロフィールを見た上で会うから会ったときにどんな話をすれば良いか準備ができるし、何かと便利だったりするのかなあと思い始めました。

友人の報告を聞いてみて、私も婚活アプリを始めようかなと思います。

良い出会いを見つけたい

昨日、はじめて出会いアプリに登録してみました。
なんとなく敷居が高くて今まで避けていたけど、友人からアプリで恋人を見つけたという話を聞き興味本位で。
プロフィールは簡単にしか書いていませんが、既にいいねが数十件来ています。新規登録ラッシュみたいのがあるらしく、最初が一番注目してもらえるようです。
顔写真も載せると反応が良いみたいだけど、はじめてなのでまだ様子見です。
実際選ぶ側になると、顔がわかる人の方が安心感があるので自分も載せた方がいいのかなとは思っています。
でも奇跡の1枚みたいのを載せて、実際に会ったときがっかりされるのも嫌なので、写真選びは結構悩みますね。
とりあえず最初は条件などをあまりつけずに、いろいろな人とやりとりしてみようと思っています。
普段関わらない層に良い出会いが潜んでいるかもしれないし、可能性を狭めないでやっていきたいです。

再婚目指して婚活はじめました!

離婚してから気が付けば5年くらいが経過してあっというまに40代に突入。離婚直後はしばらくひとりでいいかと思っていましたが、やっぱり相手がいるほうが絶対に楽しい人生を送れるんじゃないかと思い直して、最近になってやっと思い腰を上げて婚活をすることにしました。

正直婚活でうまくいくのかどうか、そして私のような40代のバツイチに相手が見つかるのかという問題はありますが、とりあえずまずはやってみようということでネットで調べていくつかの婚活アプリに登録しました。

実は大昔出会い系サイトに登録したことはあったのですが、そんなに簡単に相手が見つかるわけもなく、数ヶ月で断念した経験があります。

しかし今はこういった出会いや婚活のアプリは結構みんな日常的に使っているようで登録者も数年前に比べると格段に増えているのだそうですね。

そんなこともあってとりあえず登録して足跡つけて、あちこちにいいねしまくっています。うまくマッチングするといいな・・・と思う今日この頃。

30歳から婚活を経験していました

現在60歳になる男性ですのでもう30年前になりますが、今で言う婚活を経験してきています。当時は親からお見合いを勧められ何度かしましたが、うまくいきませんでした。
親同士仲が良くても、子どもが同じだとは限りません。不思議ですが相手の親をみていると、この先親戚づきあいが続くとなると二の足を踏みます。相手の女性もお嬢さんタイプが多く、料理好き、主婦タイプが多くしっくりいきませんでした。
当時は結婚相談所が流行っていたので、親の紹介ではなく、違う視点で結婚相手を見つけることにしました。コンピュータで相性診断して何人か紹介を受けました。1年ごとの契約でしたがなかなかまとまらず、これで最後だと思ってお会いした女性が今の妻です。
保母さんの仕事を持つキャリアウーマンで、今でも働いています。なんとか結婚にたどり着きましたが、今でも婚活していたときの夢を見ることがあります。

タクシー乗務員は女性が増えてきた

タクシー乗務員の仕事の募集があちこちのサイトにあり、目に留まりやすいかもしれません。爽やかなイメージや仕事へのモチベーションを高めるようなフレーズが並び、やってみたくなる人もいるに違いありません。

最近は女性のタクシードライバーも増えてきました。女性ドライバーが増えると、タクシー業界のイメージがとても良いものとなります。

これまではどうしてもドライバー層が高齢者の男性という感じであり、女性がしかもある程度若い女性がタクシー乗務員として仕事をしている姿というのは好印象です。タクシーを利用する女性の人たちも、ドライバーが女性だと安心感があり、利用しやすいに違いありません。女性とはいえ、運転が苦手なわけではなく、かなり上手であり、しかも堂々としていることは少なくありません。それに日本社会は、やや所得が低めの女性たちが多いに対して、タクシー運転手の収入はかなりいいです。

メールで良い印象を与える

メールでの出会いというのは、よくある事ですね。しかしその時に、メールでも嫌と思うことがあります。そんなときには会うという気持ちになることがありません。それでは、メールで良い印象を与えることができるのは、どんな感じなのでしょうか。
まず重要なのは、なんといっても誠実さがわかるということです。メールなので、そこで表情などでカバーさせることができないのです。そのメールの文章だけで相手を判断することになるので、そこは誠実さを見せたいですね。
自分のことを、誠実に相手に伝えることが大事なのです。それは会った時に、メールでの印象と同じであると思うことが多くなります。ところがメールで嫌な印象を持つと、会うと更に嫌な印象を持つことになります。それは、やっぱり良い方に考えることができないからです。良い人だと思ってもらうためには、やっぱり文章を考えて送信するようにしましょう。

バツイチだけど再婚したい!

未婚よりもバツイチの再婚ってハードルが高いように感じます。同じような条件なら、未婚の人ほうが選ばれるのではないかと考えてしまいます。

バツイチならまだ良いですが、すでに子持ちの場合、普通の恋愛では敬遠されがちです。子どもがいることを、相手に隠すのは何だか違う気がします。

再婚にとって障害になると思われますが、あとから子どもがいることを知られてしまうと関係はうまくいかなくなってしまいます。再婚をしたいのなら、自分に結婚暦があるということを伝えるべきです。途中までうまくいっても、「だまされた」と思われかねません。

再婚を考えるのならお見合いサイトなどに登録するほうが、普通の恋愛よりスムーズです。合コンのような出会いの場合、もっと気楽なお付き合いを望みます。でも再婚なら最初から結婚前提の相手と出合ったほうが話しも早いです。出会い方は色々ありますが、情報を最初に交換できるような出会い方が一番なのですね。

積極的にならないと婚活は成功しない

結婚できれば誰でもいいというわけではなく、自分に相性の良い相手と末永く幸せな結婚をしたいと誰でも思うはずです。

そうすると婚活をすればすぐに相手を見つけて結婚できるわけじゃないのも良く分かるでしょう。婚活方法はいろいろありますが、受身でばかりいては素敵な人とは出会えません。自分にアプローチしてくれる人を待つのではなく、自分の理想の相手に自分からアプローチしていくことが大切です。

この時、単純に自分の好みの相手を選ぶのではなく、自分と合う相手を選ぶことです。これが分からないことにはどれだけお見合いをしても、デートをしてもうまくはいきません。自分をよく分かっている人なら良いですが、なかなか相手が見つからない人というのは自分が分かっていないものです。

だからこそ婚活ではコーディネーターなどにアドバイスを受けたり、ありのままではなく外見や内面を磨くことも欠かせないんです。